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2010年12月28日 (火)

「野いちご」第十一話 人を呪わば穴二つ(3)(4)同時UPしました

「野いちご」第十一話人を呪わば穴二つ(3)(4)同時UPしました。もともと、このお話は、志木家サイドのエピソードとして、一連のお話になっているのですが、あまりにも長くなってしまったので、二つに分断したものなのです

また、今回、(4)の方は、前書きを付けさせていただきました。と言いますのは……、(4)の中にR15スレスレかなぁと思う場面があるのです。自分ではスレスレセーフだと判断した訳なのですが、人の基準と言うものはそれぞれなので、もし、お一人でもこれはR15だろうとおっしゃる方がいらしゃれば、R15に変更するつもりでおります。その場合はお手数ですが、ご一報いただけると幸いです。本ブログのコメントは非表示にもできますし(その場合は、非表示希望と一筆加えてください)、エメラルド☆ファンタジアの方にはメールフォームも用意しておりますので、そちらをご利用ください。

さて、今年も残すところ3日となりました。招夏んちは、今年は珍しく里帰りをする予定なのです。さっきフーカをペットホテルに預けて来たところです。動物を飼っていると、この、一人置き去りにする感が切なくて、毎回、落ち込んでしまいます。
病院の中のペットホテルなので、爪を切られた嫌な経験を覚えているのか、別れ際エサ入れに顔を隠すように蹲っていたのを思いだして胸が痛くなります。でも連れて帰るのは無理なので、仕方がないですね

そだ、こんなしんみりした気分の時は、これ!これこれ!
Undinekinchan
web作家のりいさんが、「ウンディーネ」の金ちゃんを描いてくれたですよ~。食パンを持つ手がキュート
一人何度も見返しては、にやにや笑う不気味な日々…… りいさんありがとうございました。家宝に致します(^^)/ りいさんのサイトはこちら「Lemonpop」。胸がキュンとなる恋愛もののお話を掲載されております。

では、どなたさまも、良い新年を迎えられますようお祈り申し上げます。来年も「招夏の庭」ならびに「エメラルド☆ファンタジア」をどうぞよろしくお願い致します。

20101202_p1030440
 

 もぐもぐもぐ 来年もよろしくな~ byフーカ

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招夏オリジナル小説紹介」カテゴリの記事

コメント

招夏さん、遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
いよいよ、フーカの年ですね! 卯年は景気が跳ねるそうなので、フーカにはぜひ、今年一年頑張っていただきたいと思います。

野いちご、最新更新まで拝読しました。
私としては、15Rには当たらないのではないかと思います。拙サイトにも、これくらいの性描写はたくさんあって、全部全年齢で押し通しております(おほん)。
私としては、Rとそうでないものの境界線は、性描写のあるなしではなく、その描写がストーリー上必要不可欠であるか否かがひとつのポイントではないかと思っています。言い方を変えれば、Rそのものがその小説の「売り」ではないこと。
結局は主観の問題になってしまうのでしょうけど…。

それはそうと、りいさんのイラストがステキすぎます! 金ちゃんかわいい~。
ひとりでにやにやするのも当然です。こうやって自キャラが形になるのは、作者冥利に尽きるというものです。

Butapennさん あけましておめでとうございます 今年もどうぞよろしくお願い致します(^^)

「野いちご」読んでくださってありがとうございました。そうですか。Rが売りでないこと…なるほど。最近、webに限らず性表現の規制が騒がしいようなので、少し過剰反応してしまったかもしれません^^;。ただ、最近の自分の中の判断基準が、これを自分の子どもに見せられるかと考えてしまうようになっていて、そうなってしまうと「うーむ、微妙だなぁ」と考え込んでしまうのです^^;。(自分が子どもの頃はもっと過激な絵入りの漫画読んでたような気がするんだけどね(^^ゞ)

今のところ、R15にした方が良いという意見はいただいていないので、まぁ、このまま全年齢で行ってみようかなと考えています(^^)。ご意見ありがとうございました。

りいさんのイラスト!素敵ですよねぇ。食パン持ってる美女なんて、うちの金ちゃんくらいかも…と思うと、なんだか「おおー、オーダーメードだぁ」と妙に感動してしまっております(●^o^●)

ツイッターではご挨拶は済ませておりますが・・・
招夏さん、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますねー。

・・・と。
うわああ(汗)
まさか、自分のへぼ絵がひとさまのブログを飾る日が来ようとは。ああ、小っ恥ずかしい
金ちゃんが「美女」でなくてはならないとゆうのが、非常にプレッシャーでしたですよ。
そしてうっかり微笑ませてしまいたくなってしまいました。ええ、うっかり。

私もどこまでを「全年齢」としていいのか、いつも判断に迷います。
その年齢をうろうろしている子供がいるので余計なんでよね~。
親の立場から言わせていただくと、ちょっと厳しめにして欲しいかな…とは思いますけれども。

書き手側になると、
出来れば小学生には読んで欲しくない。
義務教育中の子には…。
高校卒業するまでは。
いやいや、ハタチまでは。
そういう基準でボーダーラインを引きますが、読者様はちょっと違うようです。
内容の際どさを推し量るための(Rの横の)数字となってしまっている…そんな風に思います。
Rなしでもびっくりするような露骨な表現をしているところもあるますし、逆もあります。
それもこれも、管理人様の考えひとつなんでしょうけれどねー。
うーん、難しい!

こんにちは~りいさん
改めて、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します

butapennさんも書かれているとおり、ほんっとうに金ちゃんが素敵過ぎですよ~(感涙)。あのペンタブであれほどまでに素敵な絵が描けるんですねぇ。今の私では全くもって宝の持ち腐れなのだと痛感致しました。精進しよう~(@_@。

R指定の判断は本当に難しいですね。自分の子どもを基準にしてしまえば、どれもこれもRを付けたくなるのですが、自分が子どもだったころを思い返すと、もっと過激なの読んでたかも~(おいおい)ってなりそうだし…^^;。

ちなみに、私が初めて読んだR本は「私は13歳」という本だったと記憶しております。13歳でママになっちゃったという本で…友人からお見舞いでもらったものだったんです。恐らく友人は中身を見ずに、13歳だからと選んでくれたんだと思います。入院中のベッドの上で赤面(興奮?)致しました。ええ(笑)。

まぁ、いずれは知る必要のある知識なので、間違ったものでない限り知っておいてもらいたいという気持ちはあるのですけどね(^^ゞ。ああ、やっぱり難しい。

とりあえず子ども達には、高校生の君たちをターゲットにして書いてあるから、その年になったら読んでも良いと言ってあります。家庭内R指定って訳ですね(笑)。

貴重なご意見、ありがとうございました。

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